〇〇〇〇例会・事業計画(案)並びに収支予算(案)について(協議時)

〇〇〇〇例会・事業計画(案)並びに収支予算(案)承認の件(審議時)

協議・審議

不要な方は削除

 

 

ファイル名

:

ここにファイル名を記入

事業名

:

ここに事業/推進名を記入

職務分掌

:

職務分掌

会議所名

:

一般社団法人白根青年会議所

専務理事

:

副会頭・専務理事

:

議長・委員長名

:

ここに議長・委員長名を記入

副理事長

:

担当常任理事

:

文書作成者役職・氏名

:

ここに文書作成者を記入

議案上程日

:

20250000

:

確認日

:

20250000

 

事業要項(企画)

 

1.運動で目指す理想の未来

ここに運動が展開されたその先に目指す理想の未来について記入。

ここには5年後の未来を創造して記載してください。

2.実施に至る背景

ここに事業に至る背景を記入。

明確な根拠を基に事業を行うために、解決すべき課題を記入する。

3.目的

ここに事業において目指す目的を記入。

手法が目的化せずに整理し、なぜこの運動を行うのか簡潔に記入する。

4.ブランド戦略

ここに「会議・委員会が市民からどのように見られたいかを記載する。

(ブランド戦略シートの下部と同じ文章)

ブランド戦略シートを添付。

 

ここは使用しないので空欄でOKです

5.連携する外部/内部

パートナー種別

パートナー・種別を記入。各種団体、企業、個人、地区/ブロック協議会、各LOMなど

対象者とターゲットを区別し、事業効果を最大化させるために記入する。

6.実施日と実施前後の

スケジュール

■実施日

00000000(いつ)

推進計画の場合は、実施期間を記入する。

 

■実施前後のスケジュール

下の表に事業実施前後のスケジュールを記入する。

推進計画の場合は、実施期間のフェーズと実施内容が分かるように記載する。

〇〇月上旬・・・・・

〇〇月中旬・・・・・講師打ち合わせ

いつ

どこで

なにを

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※理事会は記載不要

 

7.実施場所

ここに実施場所を記入。(どこで)

事業に具体性と実現性を持たせるために記入する。

8.事業内容

 (目的達成のための手法)

■事業に具体性と実現性を持たせるために記入する。

 

【見出し】

■…原則■を使用する

 

【番号付け】

項目ごとに番号を付ける場合は、原則以下の順番で使用し、番号の後ろには半角スペースを入れることとする。

大項目

@       

A       

B       

中項目

(1)

(2)

(3)

小項目

1)

2)

3)

(見やすいように段落を付ける)

 

■前年度からの提言事項とその対策(あればその議案から記載する。)

:事業構築について(本項目名については、前年度報告議案上の『次年度への提言』に設置されている項目と一致させること

提言事項:

対   応:

:予算について(本項目名については、前年度報告議案上の『次年度への提言』に設置されている項目と一致させること

提言事項:

対   応:

※前年度報告議案上の『次年度への提言』に設置されている項目数に応じて、以下項目を追加すること。

※議案本文上に記載するものは、各項目1つずつとする。他は、添付資料『前年度からの提言事項』に記載する。

9.協議会と協働する事項

■地区協議会と協働する事項

地区協議会に協働を依頼する事項を記入

■ブロック協議会と協働する事項

ブロック協議会に協働を依頼する事項を記入

※ない場合は、「なし」と記入

 地区連、ブロ連の場合は、末尾に【地区連】【ブロ連】と記入

10.目的の検証方法

ここに目的の検証方法を記入する。

目的達成に向けて、成果を事業に則し検証可能なものとするために記入する。

 

※時間軸の異なる数値目標を2個以上設定すること。

@事業実施時における目標数値

A事業実施完了後、その反響によっておこる目標数値

(参加者又は社会や一般市民の変化がわかる数値。

:参加者の行動が変化した割合、メディアに取り上げられた件数)

※理想の未来からバックキャスティングして事業検証時に検証可能となる指標を設定すること。目標数値:○○の○○%の達成()、○○の参加者の○○人の達成()、○○の閲覧数の○○件の達成()

※この目標は、議案の検証時点において、達成したい達成水準を記載するものであり、長期的な目標を記載するものではない。この目標の達成状況を検証することが、議案に記載されている目的を達成したかどうかを検証することにつながっているかどうかに留意すること。

※目標数値は2個以上設定する。(目的の検証に必要十分な目標を設定する必要がある)

 

推進計画議案の場合は、月毎に下記のような達成度進捗計画を記載。

事業計画議案の場合は、削除して差し支えない

達成度

備考

1月末

          %

 

2月末

          %

 

3月末

          %

 

4月末

          %

 

5月末

          %

 

6月末

          %

 

7月末

          %

 

8月末

          %

 

9月末

          %

 

10月末

          %

 

11月末

          %

 

11.対象者及び参加員数

(対内)ここに対象者を可能な限り詳細に区分けし、具体的に記入する。

参加者を集めることを目的とせず、事業成果と連動する内容を記入する。

)属性、年齢、数

(対外)ここに対象者を可能な限り詳細に区分けし、具体的に記入する。

参加者を集めることを目的とせず、事業成果と連動する内容を記入する。

)企業名、業種名、地域、数

12.広報戦略

01

広報審査シートを添付。

02

広報媒体(チラシやポスターなど)を添付する。

13.前回の上程より、

ブラッシュアップした点

ここに前回上程時よりブラッシュアップを加えた点について記入する。

事業計画をどのようにブラッシュアップしたのかが一目でわかるようにするために、具体的かつ詳細に記入する。

(ブラッシュアップの核となるポイントを端的に1文で記載)

(上記の表以外に補足的な説明があれば、簡潔に記載)

 

14.

予算総額

○○○○

事業計画収支予算書へ

※予算総額が0円の場合は、左の欄には「¥0-」と記入し、上記「事業計画収支予算書へ」は削除する。

15.

引用著作物の有無

有・無

コンプライアンス確認番号

〇〇〇〇

※コンプライアンス確認番号発行後は番号を記入する。また、押印済みのコンプライアンス受付表を番号からリンクする。

16.

対外配付資料の有無

有・無

公益性の有無

有・無

公益確認番号

○〇○〇

※公益性がある場合、公益確認番号を記入し、公益審査シートを番号からリンクする。公益性がない場合は「無」と記入する。

17.審議対象資料

事業の構成に関わる資料、対外向け資料を添付する。

)フローチャート、アンケート、絵コンテ、アンケート、リーフレット、チラシ、ウェブページ、契約書、講師出演依頼文、制作物デザイン、(上記に該当するものであっても、審議済みのものは参考資料)

 

案内文(対外向け、LOM向け

18.参考資料

事業の構成を補足する資料、対内向け資料を添付する。

)講師プロフィール、議事録、シナリオ、会場レイアウト、運営マニュアル、次第、星取表、エビデンス資料、その他審議済資料

 

案内文(対内向け、地区協議会、ブロック協議会等)

1)

 

1)

前年度からの引継事項

2)

 

2)

3)

 

3)

 

 

 

4)

 

 

 

5)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回までの流れ(意見と対応)

 

00回 会議

 

開催日

2024

00

00

(曜日)

協議

 

意見1:

ここに意見を記入 

※上程時の意見「○○(議案上の項目番号)を○○してください」と記載する

※意見が無かった場合は「なし」と記入 

対応1:

ここに対応を具体的に記入

※「○○(議案上の項目番号)を○○のように変更しました」と具体的に記載する

※意見が無かった場合は「なし」と記入 

 

00回理事会

 

開催日

2024

00

00

(曜日)

審議

 

意見1:

 

対応1:

 

 

●議案上程スケジュール

 

事業計画 ・ 予算

 

事業報告 ・ 決算

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

00

理事会

20250000

協議

00

理事会

20250000

審議

00

理事会

20250000

協議

 

 

 

 

 

00

理事会

20250000

審議

 

 

 

 

 

※議案上程スケジュールに、役員会議は記載不要